日曜7時台を狙う!0円タクシーの「どん兵衛タクシー」

まいにちりず




 

12月5日から始まった0円タクシーのプロモーションタクシー。

現在は配車アプリのMOVとスポンサー第一弾の日清どん兵衛コラボです。

どん兵衛とのコラボは2018年12月31日までの限定です!

まだ乗ったことがない方!

とにかく意地でも乗りたい方!

日曜日の7時台に配車してみてください!

私は3週連続でゲットできました。

 

0円タクシーにのるための必須項目

0円でタクシーに乗るには、いくつかの必須事項があるのでみなさん、事前準備からはじめてみましょう。

 

1.MOVアプリのダウンロード

これがなきゃはじまらない!

どん兵衛タクシーは流しなし!アプリ配車のみで乗車できます

App Storeからダウンロード

Google Play で手に入れよう

2.0円タクシーby日清のどん兵衛」をお気に入りに追加

   
会社一覧画面で「0円タクシー」で検索にかけて、☆マークをタップして、★にするとお気に入り完了!
ここまできたら、0円でタクシー乗る準備はばっちり!

0円タクシーの呼び方

1.現在地付近で乗る場所を決めて、「ここで乗る」を押す

※遠すぎると、現在地離れていますと注意がでて検索できません

2.0円タクシーを検索する


「タクシー会社:すべて」をタップして、お気に入りから「0円タクシーby日清どん兵衛」を選択する

このようにグレーアウトしていると、周辺に車両がないため、選択できないようになっています。

また、たとえ選択できても、配車できないこともありますので、根気よく最後まで気を抜かずに!

 

3.選択できたら、「タクシーを呼ぶ」をタップし、配車完了

指定場所で待ちましょう。

目的地設定は、アプリでも可能ですし、口頭で伝えることも可能です。

実際に0円タクシーに乗ってみた

MOVのアプリを早々にインストールして、0円タクシーに乗るぞと意気込んでいたものの、なかなか配車できなかったわたし。

やっと初乗りできましたのでレポートします。

日曜仕事の日、8時配車でゲット!

日曜早朝は競合が少ないのか、結構狙い目みたいです。

ただし、0円タクシーの利用時間は午前7時からなので要注意です。

自宅で探していたけど、近くにいるものの、なかなか配車できない!

もどかしい!

通勤の最寄駅までの道のりでも引き続き検索しまくる。

そしたら、最寄駅到着時に初の配車完了となりました。

近くにタクシーがいそうな場合には諦めずに、検索かけ続けましょう。

いざ、0円タクシー乗車!

いつもどのように行きますか?と尋ねられた私・・・

いやいや、いつも職場まで使わないし。

普段車にも乗らないので、道もよくわかなんない。

最短でとお願いしたいら

「首都高使っていきますね!」と!

うぉー!

タクシーで首都高とかめっちゃ贅沢、セレブやないですか??

なんだかもはや、気分だけは優雅なマダム。

できる人っぽく、パソコンでもしようかなと思ったら、macの充電切れてた…

車内広告をみつつ、外をぼんやりみつつあっという間でした。

いつもドアtoドア1時間かけてる通勤が、なんと20分!

お会計は約6000円!

それが無料とか、使わない手はない!!

もう楽チンすぎる。

乗車記念カードもゲットしました。

ラッピング車だけど、いたって普通のタクシーって感じでした。

運転手さんも淡々と運転する方でしたし。

モニターにどん兵衛とMOVの広告が流れますが、見ることを強要されるわけでもないですしね。

[box type="point"]

■11.4km 20分(首都高速利用)ぜんぶ無料とか使うしかない
■本当に楽チン
■車内で仕事もできちゃう(時間の有効活用)
■セレブ感を味わえる
■割と普通のタクシー
■乗車記念カードもらえるよ
■どん兵衛もらえる期間あり(12月26日から31日まで限定)[/box]

0円タクシーの注意点

  • アプリでの配車でのみ利用可能(流しのタクシーは対象外!)
  • 実施時間は各日7時から22時。時間内に配車依頼が完了していればok
  • 23区内限定の利用
  • 経由地指定、途中待機はだめ

そもそも0円タクシーとは

ところで、なぜ無料なのか!?と言うと

契約スポンサーと「MOV」が乗客の料金を負担するシステムなのです。

現在のスポンサーは日清なので、私たちの利用料金は、日清とMOVが出しているということです。

「どん兵衛タクシー」の車両には、スポンサーである「日清のどん兵衛 天ぷらそば」専用のラッピングと内装が施されていますし、車内VTRではMOVの広告も流れています。

0円タクシー「どん兵衛タクシー」の概要

期間限定なので、ぜひ早めに乗ってみてください!

期間:2018年12月5日(水)13:00 〜 2018年12月31日(月)22:00

時間:毎日 7:00 〜 22:00

配車可能エリア:渋谷区、新宿区、港区、中央区、千代田区付近
運行可能エリア:23区全域

次世代配車アプリMOV

MOV《モブ》は簡単にタクシーが呼べるアプリです(現在東京都・神奈川県が対象)

登録タクシー会社は、12月初旬現在100か所に迫っています。

アプリを起動すると、位置情報サービスを利用し、現在地周辺のタクシー状況が一目でわかります。

配車を依頼すると、到着時間の目安もわかります。

また、アプリ上で目的地設定もできるので、タクシーに乗ったらのんびり。

すべての配車でクレジットカードでのオンライン決済も可能なので、支払いの手間もなし。

2019年1月10日までエリア拡大キャンペーンで1500円分クーポンゲット

MOVのアプリインストールで1000円クーポンがもらえます。

さらに、アプリ内のコードを入れると500円クーポンがもらえ、合計1500円クーポンがもらえますよ。

ただし、オンライン決済限定です。

▼次世代配車アプリのMOVダウンロード▼

App Storeからダウンロード
Google Play で手に入れよう

迎車料金

配車アプリはすごく便利だけど、気なるのは迎車料金。

MOVでは、一目でタクシー会社の迎車料金がわかります。

私が検索していたところ、こちらは310円が多く見かけましたが、会社により異なります。

また待機料金5分まで無料などの情報も記載あり。

310円くらいなら、捕まらないよりいいかなーと思っちゃう私です。

タクシー配車アプリの比較

もともと、Japan Taxiの配車アプリやUberを使っていましたので、アプリ配車やオンライン決済に抵抗はありませんでした。

流しのタクシーが通らない場所、時間帯、雨の日などにはかなり活用できそうです。

MOVのメリットは、全車両でオンライン決済ができるところです!

ただ、予約機能がないところは今後の改善を期待したいですね。

必要ない人はないかもしれませんが、大型車の予約を使います。

Uberが割増料金でブラックバン指定できるのが便利です。

Japan Taxiは、「日本交通」さんを利用したいとき。

あのブラックキャブ風の大き目の車両が好きでよく利用します。

すごく乗り心地いいですよね。

ただし、オンライン決済に対応しているのは日本交通と帝都自動車交通のみです。

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